3匹の子豚の末っ子の豚は間接的に兄たちを食べていた
シンデレラをいじめていた姉達はシンデレラに殺された
浦島太郎が竜宮城から帰ってきたのは300年後の世界だった
赤ずきんちゃん
赤ずきんの母は赤ずきんにおばあちゃんの家に行って食べ物をあげてきてとおつかいを頼み、赤ずきんはおばあちゃんの家に向かった。
その話を盗み聞きをしていた狼が先回りしておばあちゃんの家に入り
するどい爪と凶暴な歯でおばあちゃんの肉を刻み、骨をすべて取り出し
肉のかたまりにして台所に隠した。
狼はおばあちゃんの着ていた服を着ておばあちゃんになりすます。
赤ずきんはおばあちゃんの家にたどり着き、
「おばあちゃん、はい、これ。」と食べ物を渡す
狼は「あら、ご苦労様、お腹空いたでしょ、お台所にお肉があるからお食べ」
そう聞くと赤ずきんは台所に向かい、肉のかたまりを見つけるが
あまりの臭さに吐き気までしたが、ふと後ろを向くとおばあちゃんが怖い顔で睨んでいたので、これは食べなきゃ と思い我慢して肉を口にする
それを窓から見ていた動物達が「うひぁ、あの子、自分のおばあちゃんを食っちまったぞ!!!」と言う
赤ずきんは動物たちの声が上手く聞き取れなかった。
すると狼が「ほら、もう暗いからおばあちゃんと一緒に寝ましょ。服を全部脱いで」
赤ずきんは怪しく思いながらも服を脱いでおばあちゃんのベッドに入り込む
赤ずきんは目の前にいたおばあちゃんを見て
「おばあちゃんってこんなに毛深かったかしら?」
「ええ、そうよ。さぁ早く寝ましょ。」
その時、口の中の鋭い歯を見て赤ずきんは怖くなり
「おばあちゃん、トイレ行ってきていい?」
「ベッドの中でしちゃいなさいよ」
「いや、外じゃないと嫌だ」
「なら早く行っておいで。できるだけ早く帰ってくるのよ」
赤ずきんは紐でくくりつけられてたが家から飛び出し、紐をほどいてすぐそばの木に紐をくくりつけ裸のまま母の家に走って逃げ出しました
狼はいつまでたっても赤ずきんが帰ってこなかったので、怪しくなって外へ出ると
紐が木にくくりつけられているのを見てたいそう悔しがった
一寸法師
生まれた時から小さかった一寸法師は青年になっても小さいままだったので回りからいじめられたり冷たい目で見られたりで、気の弱いおじいさんとおばあさんは一寸法師を村から追い出した。
一寸法師は途方もない旅の途中に城につき、そこにいた美人の姫にひとめぼれをして、一緒に暮らしたいと思い、夜中、姫が寝ている間に持っていた食べ物を姫の口になすりつけ、一寸法師はわざと「あれ〜、僕の食べ物がない〜どこだ?」と城の中を歩き回り、一寸法師に気づいた兵士が一緒に探していると、口に食べ物が付いている姫を見て驚き、すぐさま王にそのことを告げ、王は怒りに怒って姫を城から追い出した。
だが王は少し心配だったので一寸法師に様子を見に行かせた
一寸法師と姫は二人きりになり、すべて計画通りにいった一寸法師は心のそこで薄笑いしていた
そんなある日、鬼が襲い掛かり姫を連れ出そうとしたが、一寸法師は鬼の口の中に入り込んで腹の中で暴れ周り鬼は一寸法師を吐き出し、逃げ出した。
鬼が落としていった打出の小槌で一寸法師は「背が高くな〜れ」と自分で小槌を振り、弱点を克服した一寸法師は一生姫と暮らしていきました
その後、姫が幸せに暮らしたかどうかは定かではない
兄弟が屠殺ごっこをした。兄が肉屋役に、次男が料理番役に、末っ子が豚役に。
兄は末っ子をナイフで殺し、次男が調理し、その光景を見た市長は
子供が無邪気にやったことだからどう判決をすればいいか分からない
町の会議を開き、そこで、
「このりんごと金、りんごを取れば無罪、金を取れば死刑にする」
兄と次男は喜んでりんごを取った。市長はほっとしてその事件は終わった
母が買ってきたある本から。
童話って怖い・・・・。
あまりにも残酷すぎるので、ちょっとずつ改良していき子供向きになっていったのだという
怖い怖い・・・・
シンデレラをいじめていた姉達はシンデレラに殺された
浦島太郎が竜宮城から帰ってきたのは300年後の世界だった
赤ずきんちゃん
赤ずきんの母は赤ずきんにおばあちゃんの家に行って食べ物をあげてきてとおつかいを頼み、赤ずきんはおばあちゃんの家に向かった。
その話を盗み聞きをしていた狼が先回りしておばあちゃんの家に入り
するどい爪と凶暴な歯でおばあちゃんの肉を刻み、骨をすべて取り出し
肉のかたまりにして台所に隠した。
狼はおばあちゃんの着ていた服を着ておばあちゃんになりすます。
赤ずきんはおばあちゃんの家にたどり着き、
「おばあちゃん、はい、これ。」と食べ物を渡す
狼は「あら、ご苦労様、お腹空いたでしょ、お台所にお肉があるからお食べ」
そう聞くと赤ずきんは台所に向かい、肉のかたまりを見つけるが
あまりの臭さに吐き気までしたが、ふと後ろを向くとおばあちゃんが怖い顔で睨んでいたので、これは食べなきゃ と思い我慢して肉を口にする
それを窓から見ていた動物達が「うひぁ、あの子、自分のおばあちゃんを食っちまったぞ!!!」と言う
赤ずきんは動物たちの声が上手く聞き取れなかった。
すると狼が「ほら、もう暗いからおばあちゃんと一緒に寝ましょ。服を全部脱いで」
赤ずきんは怪しく思いながらも服を脱いでおばあちゃんのベッドに入り込む
赤ずきんは目の前にいたおばあちゃんを見て
「おばあちゃんってこんなに毛深かったかしら?」
「ええ、そうよ。さぁ早く寝ましょ。」
その時、口の中の鋭い歯を見て赤ずきんは怖くなり
「おばあちゃん、トイレ行ってきていい?」
「ベッドの中でしちゃいなさいよ」
「いや、外じゃないと嫌だ」
「なら早く行っておいで。できるだけ早く帰ってくるのよ」
赤ずきんは紐でくくりつけられてたが家から飛び出し、紐をほどいてすぐそばの木に紐をくくりつけ裸のまま母の家に走って逃げ出しました
狼はいつまでたっても赤ずきんが帰ってこなかったので、怪しくなって外へ出ると
紐が木にくくりつけられているのを見てたいそう悔しがった
一寸法師
生まれた時から小さかった一寸法師は青年になっても小さいままだったので回りからいじめられたり冷たい目で見られたりで、気の弱いおじいさんとおばあさんは一寸法師を村から追い出した。
一寸法師は途方もない旅の途中に城につき、そこにいた美人の姫にひとめぼれをして、一緒に暮らしたいと思い、夜中、姫が寝ている間に持っていた食べ物を姫の口になすりつけ、一寸法師はわざと「あれ〜、僕の食べ物がない〜どこだ?」と城の中を歩き回り、一寸法師に気づいた兵士が一緒に探していると、口に食べ物が付いている姫を見て驚き、すぐさま王にそのことを告げ、王は怒りに怒って姫を城から追い出した。
だが王は少し心配だったので一寸法師に様子を見に行かせた
一寸法師と姫は二人きりになり、すべて計画通りにいった一寸法師は心のそこで薄笑いしていた
そんなある日、鬼が襲い掛かり姫を連れ出そうとしたが、一寸法師は鬼の口の中に入り込んで腹の中で暴れ周り鬼は一寸法師を吐き出し、逃げ出した。
鬼が落としていった打出の小槌で一寸法師は「背が高くな〜れ」と自分で小槌を振り、弱点を克服した一寸法師は一生姫と暮らしていきました
その後、姫が幸せに暮らしたかどうかは定かではない
兄弟が屠殺ごっこをした。兄が肉屋役に、次男が料理番役に、末っ子が豚役に。
兄は末っ子をナイフで殺し、次男が調理し、その光景を見た市長は
子供が無邪気にやったことだからどう判決をすればいいか分からない
町の会議を開き、そこで、
「このりんごと金、りんごを取れば無罪、金を取れば死刑にする」
兄と次男は喜んでりんごを取った。市長はほっとしてその事件は終わった
母が買ってきたある本から。
童話って怖い・・・・。
あまりにも残酷すぎるので、ちょっとずつ改良していき子供向きになっていったのだという
怖い怖い・・・・
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